[460cc/199g] [重心距離=36.4] [重心深度=35.5] [重心高=33.5] [重心角=21]
新構造「パワーベローズブリッジソール」により、インパクトの
インナーベローズ(蛇腹)によるたわみ戻りを強化。
ソールの反発力を高めることで初速性能の向上とシャローバック形状
による低重心化により強弾道で力強く飛距離を伸ばします。
パワーセンターブリッジ構造で最適なスピン量とボール初速アップ
新開発のBB6 SB03は、MB-02で採用したベローズブリッジソール構造(蛇腹構造)をソール中央へ集中する構造にすることによりインパクト時のパワーをさらに集中してパワーベローズブリッジソールに溜め込むことでボール初速のアップを実現しました。
また、クラウン部のベローズブリッジ構造を無くした余剰重量をパワーセンターブリッジに置き換えたことで2㎜~3㎜の低重心化に成功し、適正なボールスピン量を実現しました。
MB-02と比較してシャロ―バック形状に設計することにより低重心化を実現し、ソール中央部と後方部の2ケ所にウエイトを配置することで重心高と重心深度の調整が可能となり、最適なボールスピン量と打ち出し角をコントロールできます。
※クリックすると拡大し、ドラックして移動できます
BB6 SB03 ドライバー 投影図
パワーセンターブリッジ構造
シャローバック&ソール重量アップによる低重心化
BB6 SB-3 重心位置(Lタイプ)
ジャストミートアジャスター
BB6 SB03 Driver SPEC