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TPT GOLF



TPT GOLF  
TPT FW SHAFT

TPT FW SHAFT

『フェアウェイウッドを打ちやすくする唯一のシャフト』

TPTレッドレンジシャフトは『精密シャフト製造の新しい標準』のためTPT社が開発した自動製造方法連続ファイバーで製造されています。
TPTフェアウェイウッドシャフトは非常に正確に人の手で作られたシャフトでは不可能な方法でゴルファーの感触・感覚を微調整し製品化致しました。
フェアウェイ専用TPTはゴルファーがレッドレンジドライバーシャフトのように感じさせます。
フェアウェイウッドシャフトとドライバーシャフトの感触を同化した世界初のシャフトメーカーであるには十分な理由があります。


モデル ヘッド
スピード
(m/s)
硬さ 振動数
(CPM)
重量(g) 弾道 トルク 剛性分布(相対値) 打出し スピン量
手元
14Hi > 55 X 280 90.0 2.4 11 6 4 低中
14Lo 93.0 2.3 10 7 6
15Hi 50-55 S+ 270 84.0 2.7 10 6 4 低中
15Lo 87.0 2.5 10 6 5
16Hi 46-50 S 260 77.0 2.9 10 5 3
16Lo 83.0 2.8 9 5 5
17Hi 41-46 R+ 250 72.0 3.2 9 4 3
17Lo 77.0 3.0 8 5 4
18Hi 37-41 R 240 67.0 3.6 9 4 3
18Lo 72.0 3.3 8 4 4 低中 低中
19Hi 33-37 R1 230 64.0 4.0 8 4 3
19Lo 67.0 3.6 7 4 3 低中 低中
20Hi 29-33 R2/A 220 60.0 4.3 8 3 2 中高 中高
21Hi < 29 R3/L 210 56.0 4.5 8 3 2 中高 中高

  Lo=低弾道 Hi=中弾道

注!)CPMと硬さ表記は米国基準(5インチ法)です。
※5インチ法=グリップエンドから5インチ先を固定して計測する。
45.5インチのドライバーでは約18ポイントの差がでます。Flexは目安です。
15 Hi CPM 海外の計測器=270cpm 日本の計測器=288cpmとなります。
18 Hi CPM 海外の計測器=240cpm 日本の計測器=258cpmとなります。
FLEXは表(米国基準)のR⇒S S⇒Xで、2段階違いますので注意してください。
※FLEX表記は目安です。シャフトの長さやヘッド重量を考慮してください。


TPT SHAFT vs. TPT以外のシャフト(比較映像)
スパインや歪がほとんどないため どの方向にも安定した動きをします。

 

※TPT SHAFTは正規ディーラーのみの販売となります。

60,000円(税別)
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TPT GOLF  
TPT HYBRIT SHAFT

TPT HYBRIT SHAFT

『ハイブリットを打ちやすくする唯一のシャフト』

Powerレンジのドライバーの性能を踏襲したハイブリッドです。

スイス発、カーボンファイバー素材の専門企業が開発した、スパインレスで気持ちよく正確に飛ばせるゴルフシャフト

TPTだけが実現できる素材と製法
TPTは最先端素材を、完全に自動化されたプロセスで製造されます。これは業界唯一の特徴です。

シャフトに使用されるカーボンファイバー・フィラメントは髪の毛よりも軽く細く、織り上げられたプリプレグ1平方メートルの重さはわずか15グラムと、同じサイズの紙の1/4の重さです。

この軽量で薄い素材と、完全自動化された製造プロセスにより、TPTシャフトは、一般的なゴルフシャフトに必ず存在する「スパイン」(隆起)がなく、より軽く、よりしなり、より強いだけでなく、想定外の挙動が一切ありません。


モデル ヘッド
スピード
(m/s)
硬さ 振動数
(CPM)
重量(g) 弾道 トルク 剛性分布(相対値) 打出し スピン量
手元
14Hi > 55 X 313 102.0 1.6 9 5 3
14Lo 8 5 4 低中
15Hi 50-55 S+ 303 97.0 1.8 9 5 3
15Lo 8 5 4
16Hi 46-50 S 293 92.0 2.0 8 5 2
16Lo 7 5 4 低中
17Hi 41-46 R+ 283 87.0 2.1 8 4 2 中高 低中
17Lo 7 4 3 低中
18Hi 37-41 R 273 82.5 2.2 7 4 2 中高 低中
18Lo 7 4 3 低中
19Hi 33-37 R1 263 78.0 2.3 7 4 2 中高
19Lo 6 4 3 低中
20Hi 29-33 R2/A 253 73.0 2.4 6 3 2 中高
21Hi < 29 R3/L 243 68.5 3 3 2 中高

  Lo=低弾道 Hi=中弾道

注!)CPMと硬さ表記は米国基準(5インチ法)です。
※5インチ法=グリップエンドから5インチ先を固定して計測する。
45.5インチのドライバーでは約18ポイントの差がでます。Flexは目安です。
15 Hi CPM 海外の計測器=303cpm 日本の計測器=312cpmとなります。
18 Hi CPM 海外の計測器=273cpm 日本の計測器=291cpmとなります。
FLEXは表(米国基準)のR⇒S S⇒Xで、2段階違いますので注意してください。
※FLEX表記は目安です。シャフトの長さやヘッド重量を考慮してください。


TPT SHAFT vs. TPT以外のシャフト(比較映像)
スパインや歪がほとんどないため どの方向にも安定した動きをします。

 

※TPT SHAFTは正規ディーラーのみの販売となります。

50,000円(税別)
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TPT GOLF  
TPT SHAFT POWER RANGE

TPT SHAFT POWER RANGE

世界ランキングNo1に導いた革命的シャフト!
世界で唯一 スパインレス スムーシング シャフト
スパインレスシャフトは「飛んで曲がらない!」

TPT(Thin Ply Technology)は、極限まで薄く作られたプリプレグを高性能自動機で多層に巻く薄層(はくそう)に巻く技術です。 ※プリプレグ=炭素繊維に樹脂を含浸させたカーボンシート

これまでのカーボンシャフトは基本的に手巻きなので多層に巻いたり同じ製品精度を保つことも困難でした。 結果として、不規則なスパインや重量誤差や形状の誤差などで必ず歪が発生するという問題がありました。

TPTシャフトは、完全に制御された自動機で多層(約60層)に巻かれるため、非常に高い精度が得られ、誤差のない安定したスパインレスシャフトになります。

「シャフトが無駄な動きをしないから、飛距離が伸びて、しかも曲がらない」

・芯を外した時の飛距離や方向性のミスが極限に抑えられる。
・これまでのシャフトの概念を覆す、
 「高精密・高精度」、「スパインレス」、「理想的な重量バランス」。
・どの方向に振っても同じようなしなり戻りをしヘッドの動きがスムースになる。
・必要のない重量が軽減されていることで、ヘッドスピードが上がり飛距離も伸びる。

発売後短期間で世界のツアー選手使用率が急激に増えています!


女子では世界ランク1位 コ・ジンヨン選手が
TPT・17シリーズでメジャー制覇を成し遂げました。
『全英オープン』でジャスティン・ローズがTPTシャフトで
4日間戦い2位でフィニッシュ致しました。

星野陸也を始め多くの日本のプロも使用しています。

 ※クリックすると拡大し、ドラックして移動できます
世界No.1 コ・ジンヨン
世界ランキング No.1 コ・ジンヨン
世界No.1 コ・ジンヨン
世界ランキング No.1 コ・ジンヨン
ジョディ・エワート・シャドフ
ジョディ・エワート・シャドフ
クリスティン ギルマン
クリスティン ギルマン 17-LKP使用
ジャスティン ローズ
ジャスティン ローズ
ジェイソン デイ
ジェイソン デイ
ブライソン デシャンボー
ブライソン デシャンボー
ビジェイ シン
ビジェイ シン
デビッド・レッドベター推奨
デビッド・レッドベターは飛距離と安定性でTPTを推奨しています。

 

 

長さを45.75inch(60°法)で組み立てた場合のスペック
 ヘッド=198.5g/35mm(tip) / グリップ=50g

モデル ヘッド
スピード
(m/s)
硬さ 振動数
(CPM)
重量(g) 弾道 トルク 剛性分布(相対値) 打出し角 スピン量
手元 手元
Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro
14Hi > 55 X 275 275 76 70.0 2.7 2.4 10 7 5 10 7 4 中高 低中 低中
14Lo 85 74.0 2.4 2.3 10 7 6 9 7 6 低中
15Hi 50-55 S+ 265 265 72 66.0 2.9 2.6 10 6 4 9 6 4 中高 低中 低中
15Lo 79 70.0 2.6 2.4 9 6 5 9 7 5 低中
16Hi 46-50 S 255 255 68 61.0 3.2 2.9 9 6 4 9 5 4 中高 低中
16Lo 74 65.0 2.9 2.7 9 6 5 8 6 5 低中
17Hi 41-46 R+ 245 245 62 55.5 3.5 3.2 9 5 3 10 4 3 中高 低中
17Lo 68 60.0 3.2 3.0 8 6 4 8 5 4 低中 低中 低中
18Hi 37-41 R 235 240 57 51.0 3.8 3.4 8 4 3 9 4 2 中高 中高 中高 低中
18Lo 64 55.0 3.5 3.2 7 5 4 7 5 3 低中 低中 低中
19Hi 33-37 R1 225 230 52 46.5 4.3 3.8 7 4 2 9 3 2 中高 中高
19Lo - 58 - - 4.0 - 7 4 3 - - - 低中 - -
20Hi 29-33 R2/A 215 205 48 43.0 4.8 4.1 7 3 2 7 3 2 中高
21Hi < 29 R3/L 205 195 45 40.0 5.2 4.5 7 3 2 6 2 2 中高

Lo=低弾道 Hi=中弾道

注!)CPMと硬さ表記は米国基準(5インチ法)です。
※5インチ法=グリップエンドから5インチ先を固定して計測する。
45.5インチのドライバーでは約18ポイントの差がでます。Flexは目安です。
15 Hi CPM 海外の計測器=265cpm 日本の計測器=283cpmとなります。
18 Hi CPM 海外の計測器=235cpm 日本の計測器=253cpmとなります。
FLEXは表(米国基準)のR⇒S S⇒Xで、2段階違いますので注意してください。
※FLEX表記は目安です。シャフトの長さやヘッド重量を考慮してください。


TPT SHAFT vs. TPT以外のシャフト(比較映像)
スパインや歪がほとんどないため どの方向にも安定した動きをします。

 

※TPT SHAFTは正規ディーラーのみの販売となります。

70,000円(税別)
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TPT GOLF  
TPT SHAFT NITORO RANGE

TPT SHAFT NITORO RANGE

世界ランキングNo1に導いた革命的シャフト!
世界で唯一 スパインレス スムーシング シャフト

TPT(Thin Ply Technology)は、極限まで薄く作られたプリプレグを高性能自動機で多層に巻く薄層(はくそう)に巻く技術です。 ※プリプレグ=炭素繊維に樹脂を含浸させたカーボンシート

これまでのカーボンシャフトは基本的に手巻きなので多層に巻いたり同じ製品精度を保つことも困難でした。 結果として、不規則なスパインや重量誤差や形状の誤差などで必ず歪が発生するという問題がありました。

TPTシャフトは、完全に制御された自動機で多層(約60層)に巻かれるため、非常に高い精度が得られ、誤差のない安定したスパインレスシャフトになります。

「シャフトが無駄な動きをしないから、飛距離が伸びて、しかも曲がらない」

・芯を外した時の飛距離や方向性のミスが極限に抑えられる。
・これまでのシャフトの概念を覆す、
 「高精密・高精度」、「スパインレス」、「理想的な重量バランス」。
・どの方向に振っても同じようなしなり戻りをしヘッドの動きがスムースになる。
・必要のない重量が軽減されていることで、ヘッドスピードが上がり飛距離も伸びる。

発売後短期間で世界のツアー選手使用率が急激に増えています!


 

 

モデル ヘッド
スピード
(m/s)
硬さ 振動数
(CPM)
重量(g) 弾道 トルク 剛性分布(相対値) 打出し角 スピン量
手元 手元
Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro Power Nitro
14Hi > 55 X 275 275 76 70.0 2.7 2.4 10 7 5 10 7 4 中高 低中 低中
14Lo 85 74.0 2.4 2.3 10 7 6 9 7 6 低中
15Hi 50-55 S+ 265 265 72 66.0 2.9 2.6 10 6 4 9 6 4 中高 低中 低中
15Lo 79 70.0 2.6 2.4 9 6 5 9 7 5 低中
16Hi 46-50 S 255 255 68 61.0 3.2 2.9 9 6 4 9 5 4 中高 低中
16Lo 74 65.0 2.9 2.7 9 6 5 8 6 5 低中
17Hi 41-46 R+ 245 245 62 55.5 3.5 3.2 9 5 3 10 4 3 中高 低中
17Lo 68 60.0 3.2 3.0 8 6 4 8 5 4 低中 低中 低中
18Hi 37-41 R 235 240 57 51.0 3.8 3.4 8 4 3 9 4 2 中高 中高 中高 低中
18Lo 64 55.0 3.5 3.2 7 5 4 7 5 3 低中 低中 低中
19Hi 33-37 R1 225 230 52 46.5 4.3 3.8 7 4 2 9 3 2 中高 中高
19Lo - 58 - - 4.0 - 7 4 3 - - - 低中 - -
20Hi 29-33 R2/A 215 205 48 43.0 4.8 4.1 7 3 2 7 3 2 中高
21Hi < 29 R3/L 205 195 45 40.0 5.2 4.5 7 3 2 6 2 2 中高

Lo=低弾道 Hi=中弾道

注!)CPMと硬さ表記は米国基準(5インチ法)です。
※5インチ法=グリップエンドから5インチ先を固定して計測する。
45.5インチのドライバーでは約18ポイントの差がでます。Flexは目安です。
15 Hi CPM 海外の計測器=265cpm 日本の計測器=283cpmとなります。
18 Hi CPM 海外の計測器=235cpm 日本の計測器=253cpmとなります。
FLEXは表(米国基準)のR⇒S S⇒Xで、2段階違いますので注意してください。
※FLEX表記は目安です。シャフトの長さやヘッド重量を考慮してください。


TPT SHAFT vs. TPT以外のシャフト(比較映像)
スパインや歪がほとんどないため どの方向にも安定した動きをします。

 

※TPT SHAFTは正規ディーラーのみの販売となります。

110,000円(税別)
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