パワーセンターブリッジ構造で最適なスピン量とボール初速アップ 新開発のBB6 SB03は、MB-02で採用したベローズブリッジソール構造(蛇腹構造)をソール中央へ集中する構造にすることによりインパクト時のパワーをさらに集中してパワーベローズブリッジソールに溜め込むことでボール初速のアップを実現しました。 また、クラウン部のベローズブリッジ構造を無くした余剰重量をパワーセンターブリッジに置き換えたことで2㎜~3㎜の低重心化に成功し、適正なボールスピン量を実現しました。 MB-02と比較してシャロ―バック形状に設計することにより低重心化を実現し、ソール中央部と後方部の2ケ所にウエイトを配置することで重心高と重心深度の調整が可能となり、最適なボールスピン量と打ち出し角をコントロールできます。
飛ぶ理由がここにある。 新たに配したベローズクラウンによるデュアルベローズ構造を実現。 フェース+ソール+クラウンのトリプルインパクトで 更なる高初速を可能にしました。 デュアルベローズ構造の BB6 ドライバー登場 ・進化したデュアルベローズ構造(ソールとクラウン部)による高初速設計 ・構えやすいミッドバック形状 ・フェース上下の高初速エリアの拡大 (ベローズクラウンにカーボンシーツを接合) ・打ち出し角度を選べる2種類(10.5° / 9.5°)のロフト設計 8.5°~11.5°(0.5°間隔)までロフト設定が可能
飛びの構造:新構造デュアルベローズブリッジ BB6ドライバーで採用したベローズブリッジクラウンに加え、ソールのベローズ構造も ブリッジ状に改良したことで、インパクト時のパワーを集中させることでソールの反発力を 高めることに成功しました。 飛びの特徴:進化したデュアルベローズ 軽量の8-1-1チタンをボディーに採用し、ソールとクラウンにブリッジ状にデュアルベローズ 構造を採用し、軽量化とベローズ構造を隠すためにカーボンシートでカバーしました。フェース には新採用の食いつきの良い打感のZAT156チタンを採用しました。 飛びの調整:2種類のロフトとネックアジャスターでミート率アップ BB6同様 基本ロフト9.5度・10.5度のヘッドとネックアジャスター、ウェイトの調整で、 ゴルファーのスイングスピード、リズムに合わせ球筋、弾道の調整でミート率、方向性の アップが可能です。